今日から新オフィス。
気持ちを入れ替え、心機一転。
早く新しい環境になれ、
年内に思う存分、やることを
やりたいです。
サングラスを掛けていると店員に不用意に話しかけられ
ないので買い物が楽。
多分、店員からすると、客の表情が分かりにくくなる
ので接客に慎重になるし、さらに客の視線を追えない
のできっかけの話題がつくりづらいのではないかと思う。
それに気づいたので、ためしに、普段店員さんに話され
るのでゆっくりできないブランドの店にも行ってみた。
他の人には積極的に寄っていくけど、やっぱり自分に
はあまりこない気がした。
ゆっくりと自分のペースで商品を見れるのはいいが、サ
ングラスだけに色がわかりにくい。。
自分の勝手な推測=気付きです。
何か新たな取り組みをしようとするときに、誰し
もができない前提で考えてしまうことがあります
が、こんなにもったいないことはないと思います。
否定的な見方をしてしまうことで、
肯定的に捉えて、本来経験できるはずのことを機会
損失してしまいます。
じぶんだけで完結する話ならまだしも、ビジネス
が良い例ですが、何かしらの組織に所属し、自分
以外のひととの調整を行わなければ物事を進めて
いけない環境だと、その言動如何で、自分の成長
やビジネスの結果が大きく変わってくると思います。
先入観でできなそうと思ったり、簡単に口に出し
たりせず、まずはどうしたらできるのか、相手の
リクエストに応えられるのか考えるべきですよね。
折角の自分のところに回ってきた出番も、できな
い前提で考えるのなら、この人はだめそうだから、
他の人に任せようってなっちゃいますよね。
できない前提で発言して、
みすみす自分の評価を下げたり、自分の可能性を
せばめたりするな、と後輩などにえらそうなこと
をいうこともありますが、
いつも自分に言いきかせてます。